ハンズオングループ代表、小倉毅D.C.は、東北大学大学院医学系研究科博士課程に在籍する大学院生としてカイロプラクティックの研究を進めておりますが、今年、「カイロプラクティック施術前後の脊柱の解剖学的位置関係の評価」の研究をまとめ、9月に、国際生命情報学会シンポジウムで同研究の講演を行いました。また、同研究は、10月には、日本磁気共鳴医学会大会においても共同研究者による講演が行われました。