カイロプラクティック学校、整体学校の日本カイロドクター専門学院・国際基準の教育でカイロドクターを養成します。
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国際整体技術学園/厚生収健政第572号 カイロプラクティック療法振興事業協同組合認定校

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カイロプラクティック学校比較

どんな整体師・カイロプラクターになりたいか?自分の目標設定、(独立開業、就職等)を明確にして学校選びをしましょう。

短期スクール

短期スクールの特徴は『短期』である事です。
お医者さんになるのに短期スクールってありますか?
カイロプラクティックはアメリカで生まれた技術であり、アメリカでその技術を習得するには4年制〜6年制の大学に通う必要があります。カイロドクターになるには、それほど学ぶべきことが多く、さまざまな知識も必要ということです。
つまり、何の知識・経験もなくカイロドクターになろうと思った場合、短期間で技術や知識を習得するのは不可能です。実際に患者さんと向き合うことになるのですから、しっかりと勉強しておきたいものです。

2年制スクール

カイロプラクティックに必要な知識や技術を1から学びマスターするには最低でも2年はかかります。
その為に、カイロプラクティックを学ぶにはまず2年制の学校を選ぶことがベストです。
しかし、2年制学校であれば何処でも同じというわけではありません。
実際に学校に行き、カリキュラムや研修、インターン実習・・・また、卒業後の独立、開業、就職等についてよく見て聞いて見極めてください。

見極めポイント!

ポイント@
カイロと整体は同じではない?

平成17年5月より、カイロ業と整体業は職業分類として分けられるようになりました。一般の方は、カイロも整体も同じようなものと考えがちですが、それぞれ手技が違います。カイロも整体もどちらもやりたいという考えでは、身につく技術も中途半端になってしまうので、何の手技を中心にしたいのか軸を決めるようにしましょう。

ポイントA
教育環境をしっかり確認しましょう!

ホームページやパンフレット(入学案内書)では、きれいで広々とした印象を受ける校舎でも、いざ通ってみるとそうでない場合があります。例えば実技の授業で1台のベッドを複数人で使用する等、学校を選ぶ際には自分自身で必ず学校を見学し、しっかり学べる施設・設備が整っているかどうかを確認することも重要です。

ポイントB
講師陣をチェックしましょう!

正しいカイロプラクティック教育の発祥はアメリカです。ですから、国内で学ぶ場合は講師はアメリカのカイロ大学を卒業している米国公認カイロドクター(D.C.)が中心であることはとても重要なポイントであると言えます。知識や技術を伝授してくれるのはどんな先生なのかという点に気を配らなければなりません。何の専門の講師が指導してくれるのか、また、実践的教育なので講師に施術所経営の経歴があり、実際に数多くの臨床に携わった経歴があるか、よく確認してみましょう。
また学校自体が米国カイロプラクティック大学と教育提携しているかどうかは非常に重要です。ぜひチェックしてみましょう。

ポイントC
カリキュラムを調べましょう!

就職や独立・開業を目指すのですから、公的な学校と同等レベルの教育を行っている2年以上の学校を選ぶのも良いでしょう。カリキュラム内容や専門の教科書、教育システムによって授業時間数も異なってくるので、短期コースは避けしっかり調べてみることをお勧めします。

ポイントD
卒業後の就職状況や独立・開業状況を確認しましょう”

やはり何といっても卒後の進路が重要で、学んだ卒業生が現在何をしているのか、独立・開業し経営が成り立っているのかは、非常に大切な情報です。その年の進路状況を確認して、学校側が卒業後もしっかりフォローしているかどうかを必ず確認しましょう。