カイロプラクティック学校、整体学校の日本カイロドクター専門学院・国際基準の教育でカイロドクターを養成します。

カイロプラクティック学校のJCDC
国際整体技術学園/厚生収健政第572号 カイロプラクティック療法振興事業協同組合認定校

カイロプラクティック学校のJCDC 日本カイロドクター専門学院

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厚生労働大臣認可(厚生省収健政572号)カイロプラクティック療法振興事業協同組合

健康コラム

組合の果たす役割

さらに平成14年9月には初の組合出版物として『手技療法士のための内科学』を発行しました。この本は医学系出版社の協力と、新進気鋭の研究者たちの手を借りて完成した本格的なカイロドクターを目指す方のための教材です。
 
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組合の果たす役割

3つ目は平成14年7月に実施した「米国マッサージライセンス取得プログラム」です。これは短期講習を受けることでアメリカ・カルフォルニア州公認のマッサージ師(C・M・T)の資格を取得することができるというもので、独立開業後に役立ちますし、海外でカイロプラクティックを学びながらの就職や、マッサージ師としてアメリカで改行することも可能になります。
 
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組合の果たす役割

2つ目は平成14年の5月より関東地区でスタートした「民間保険取扱指定院制度」です。この制度は、当組合の指定施術所を民間保険取扱院として指定し、交通事故に遭った人がその指定院で施術を受けるときに民間保険会社の保険金が下りるという画期的な制度です。平成15年の1月からは全国で実施されるようになりました。
 
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組合の果たす役割

1つ目は、平成13年5月より開始された「カイロプラクティックドクター賠償責任共済制度」。これにより、万が一施術中に事故が起こった場合でも補償できるようになりました。また組合には顧問弁護士が2名いますから、万が一の訴訟問題などにも代わって対応してくれます。
 
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組合の果たす役割

「カ療協」は設立以来、会報誌の発行や各種セミナーの開催、イメージポスターの作成など、さまざまな施策を実行してきましたが、主な施策を上げると次のようになります。
 
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